人に読まれる、人が集まる、そんなブログを目指して

wordpress、アメブロ、はてブロを行き来してきたハイブリッドライター

言葉の使い方には気を付けたほうがいい本当に〜20分縛り3日目〜

こんにちは!ボンドです!

アロンアルファじゃないよ、ボンドです!

 

茶番はいいととして、あなたは言葉に気を使っていますかね?

 

「言葉」です、

 

続きを読む

究極の時間管理樹をする前に、一度この考え方を意識した方がいいよ(20分縛り:2日目)

こんにちは!ボンドです!

 

究極の時間管理術、先日こんな本を本屋で見かけました

amzn.to

 

時間管理っていうのは

 

ビジネスマン、学生、主婦、

どんな人たちにも大事なスキルだと思います。

 

でも、そもそも時間管理ってなんですか?

なんで時間を管理しなければいけないんですか?

 

「管理術」なるものに手を出すくらいだから、

自分だけの力では「管理」できないということなんでしょうか?

 

そもそも、時間は「管理」するものなんでしょうか?

続きを読む

サボるくらいなら大学辞めればができない理由(20分縛り:1日目)

こんにちは、ボンドです!

先日「本屋」でこの本を読みました。(ちらっとね)

 

「死ぬくらいなら会社辞めればができない理由」ということで、
ものすごく、苦しく、重たい内容でした。
(漫画だから軽く感じるだけで、実際クソ重たいです笑)

まぁ、こんな重たい話を書くのもちょっとメンタルがもたないので、
今回は、パロディということで、
「サボるくらいなら大学辞めればができない理由」を少し話して行こうかと、

続きを読む

「無知の知」と「ムチムチ」って似てるよね

どうも、ボンドです。

 

無知の知とムチムチって音が似てるよなって思ったんで、

今回のブログを書いています笑

 

無知の知」と「ムチムチ」

 

ムチムチの人って、要するに太っている人だと思うんですが、

彼らに何が足りないかっていうと、

 

「俊敏性」ですよね。

 

まぁ他にも足りないところはたくさんあるんでしょうが

(自制心とか、自己管理能力とか、ストレスマネジメントとかね)

 

今回は「俊敏性」を取り上げます。

 

ようするに動きが遅いってことですよね

 

で、これが「無知の知」につながってくると思うんですよ。

無知の知」っていうのは、

 

「常に自分は何も知らないっていうことを知っておけ」

みたいな考え方です。

たしか、ソクラテスが提唱した考え方というか、スタンスですね。

 

これがない人は、

「自分はこの分野についてはなんでも知っている」とか、

「自分は全てのことにおいて新入社員よりも正しいことを知っている」とか、

「自分は大人だ、自分の知っていることは正しい、子供の戯言なんて無視、無視」とか

 

ようするに、「専門馬鹿」みたいな状態になってしまいます。

こういう人はムチムチの人と同じで。

「著しく俊敏性にかけます」

 

自分の中の

ゴリゴリの固定観念、古びけた常識、腐った価値観でものを見ようとするから

新しいことに懐疑的になり、創造的な考えに対して保守的になります。

 

結果的にどんどん新しいことを取り入れていく人たちに

追い抜かれ、置いていかれ、

 

昔は良かったとか、今のやつらは節操がないとか、昔を美化していく老人体質になってしまう。

 

無知の知はとても大切です。

ムチムチになったら少しまずいけど、

どんどん「無知の知」になっていきましょう。

 

そういう思いだけで、今回のブログを書き上げてみました。

あなたの気づきになれば幸いです。

 

それでは

 

 

「記憶力を普段の生活で上げるたった2つの方法」

どうもボンドです。

 

今日は、「記憶力」と「生活」という言葉で水平思考?していきます。

 

記憶力は生活の中で鍛えられる

 

記憶力が急激に上がる方法を知りたい人は多いですよね。

 

受験生、

資格を取りたい人、

仕事で覚える人が多い人

主婦

 

そもそも、記憶力が上がって損だという人はいません。

でも記憶力を「急激に上げる」ことは不可能です。

 

薬を使ったり、頭に電極埋め込んだり、催眠術にでもかかれば可能かもしれませんが

(その文、反動で記憶を全て失ったりしそうですね笑)

 

記憶力は着実に、

普通の生活の中で意識しながら上げていくことが

最も賢い選択です。

 

今回は普段の「生活」の中で「記憶力」を鍛える

簡単な2つの方法について書いていきましょう。

 

1、エピソード記憶

最もポピュラーな記憶法です。

 

記憶したいことにエピソード(物語)を付け加えて

頭に残りやすくする記憶法です。

 

これを普段の生活で使ってみましょう。

例えば英単語を覚えたいとなったら、

その英単語を普段の生活のどこかに当てはめてみるのです。

 

お風呂場だったら「この単語」、

居間だったら「この単語」

 

これを覚えるまでやると、自然と単語が出てくるようになります。

 

2、寝る前に思い出す。

 

脳に汗をかく方法です。

寝る前にその日のことを思い出してみます。

 

日記を書くとなおいいんですが、

まぁ、ほとんどの人が三日坊主で終わってしまいますし(苦笑

 

ただ思い出すだけで、脳の運動になります。

 

 

実際にこれをやってから頭がスッキリするようになりましたし、

結果的に頭に情報が入ってくるようになりました。

 

記憶力(思い出す力)と、頭の中の整理という点で、

オススメな脳トレです。

 

というわけで今回は、

「記憶力を普段の生活で上げるたった2つの方法」ということで

お送りしました。

 

質問、感想待っています!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全ての教育は「洗脳」であるを読んで考えたこと

接着剤じゃないよボンドだよ。

 

はい、どうもボンドです。

 

今日はね、堀江さんの「全ての教育は「洗脳」である」を読んだので

その感想を少し

 

まぁ僕ら元ぼっちにしたら(僕ら?)

学校なんて牢獄みたいなものだったから

洗脳?へいへい何を今さら〜と思ってたんだけど、

 

これは衝撃だった。

 

確かに日本の学校

軍事学校時代のものを受け継いでいるという話は聞いたことがある。

 

でもここまでリアルに描かれると少し気持ちが悪い。

堀江さんの場合、批判でも、賛美でもない、

ただ「事実」を書くからよけい生々しく感じるのかもしれない。

 

1番生々しかったのは、

洗脳っていうのは

 

親→学校→会社

 

の順序でだんだん濃くなっていくから、

多くの人は大人になってからも洗脳から抜け出せないというところだ

(僕が勝手に解釈しただけかも?でもこんな感じのことは書いてあった)

 

正直、最初はまじで?と思った。

 

学校だけだと思った。古臭いふざけた価値観を押し付けてくるのは、

でも、それは、社会であって、国であって、

そして国家である以上それは仕方のないことだった(側面もある)

 

という考え方は、僕には残酷なくらい響わたった。

結局信じるべきは、

 

自分の「好き」という気持ちと、

本当の意味での「仲間」しかいないんじゃないだろうか?

 

国も社会も大人も世間も信用できなくなった現代において、

ノマドワーカーというのは1つの当たり前な生き方なのかもしれない。

 

仲間が(読者)が欲しい、、、、

神よ、我に力(読者)を!!

 

 

最高にかっこ悪くて最高にカッコいい生き方をしよう

こんにちは、

このブログでは最高にカッコ悪くて、

最高にカッコいい生き方ををするための方法を模索しながら生きている管理人が

 

日常での色々や、魅力的な作品などを勝手に自分のフィルターで解釈して、シェアしていきます!